こんばんは。二回生の松原健一(金閣)です。今回の中国大会は桃太郎02のCOXとして出場しました。今回、タイムレースではスタートにうまくつけることができなくて、警告食らってしまったし、決勝前にはラダーの棒がはずれるしといったミスを犯してしまいました。加古川ではそんなことがないようにしたいです。次の加古川では、去年蛇行してしまった大会なので、最後まで気を抜かないようにしたいです。そのためには1日1日をしっかりといきたいです。

これで終わりたいと思います。

3回生の笠原です。


1、2回生のみなさん、中国大会お疲れ様でした。次はいよいよ加古川が待ってますね。男女ともにいい笑顔で帰ってきてくれたらいいなと思います。


さて、今自分たちは国体に向けて練習の真っ最中です。なんと、ほとんど3番か2番しかしたことのない自分が整調をさせていただくことになりました。スタン艇なので、コックスのしめじと向き合う形になります。最初は、そんなん絶対気まずいが!と思っていたのですが、サングラスをかけていれば別にどうってことないことに気づきました。

それから、いい面もあります。ノーワークのふとした瞬間に、しめじがかけているサングラスにうつる自分たちのブレードが目に入りました。真っ白いブレードが綺麗にそろって水中に消え、また水面から現れてくるのが自分はすごく好きだなと思いました。ノーワーク中でも丁寧に漕ごうと思えるし、これはいい発見をしたと思いました。


昨日の午後は500m×6をする予定でした(途中で自分が体調を崩したので5本までしかできなかったのですが)。

2本目が終わった時、きつすぎて、ぽろぽろ泣いてしまいました。今まで、エルゴ中にも泣いたことはあるのですが、それはタイムが出ない悔しさから出るものでした。でも今回のは単純にきつくて泣いてしまいました。こんな風に泣くのは中1の夏休みの部活以来やなあ、とか、“涙の数だけ強くなれる”の?とか、なんかわけ分からんことを考えていました。

そして今日も体調がよくならず、クルーに迷惑をかけてしまいました。みなさんすみません。明日からはゴリゴリ漕いでいけたらいいなと思います。

国体本番の予選は5艇並べの3艇上がりです。なんとしてでも勝ち上がりたいと思います。


相変わらず文章を書くのが下手くそです。拙い文章ですが読んでくださりありがとうございました。


写真は、こないだ夢に出てきた自分の恋人(夢の中での設定)です。ウケる

 お疲れ様です。

今回Kaiserに乗らせていただくことになりました一回生の浜田です。


 クルーが決まってからまだ日は浅く乗艇練習は片手で数えられる程度しかできていません。キャッチもフィニッシュもまだあっていない状況です。なので、まずは一本大きく強くという基本を意識して練習しています。

 

 中大でのエイトは岡大だけの出場でものすごく寂しい気もしますが、加古川もこのメンバーで行くので、いい形で加古川につなげられるように明後日のレースを頑張りたいと思います。応援よろしくお願いします。

 

 そして、中大、加古川を1回生と共に漕いでくださるフジモンさんとつっつーさん本当にありがとうございます。1ヶ月半の間よろしくお願いします。


 今回のクルーは9月17日に行われたT.Tの結果によって編成されたものです。Kaiserは2nd艇ということになります。対校に乗りたいという気持ちはすごくありましたがそれは叶いませんでした。しかし、今の自分には2nd艇が分相応だと思っています。2nd艇Kaiserクルーメンバーという与えられた役割についてしっかりと考えてどのようにしたらいいのかを模索して行く必要があります。

 

 僕は高校の時、ボートの顧問の先生から1、2年の頃は大会があるたびに「今回も浜田にコックスをやってもらいたい」と言われました。僕はボートを漕ぐためにボート部に入ったのになぜコックスをしなければいけないのかとずっとふてくされていました。COXという仕事を任されたにもかかわらず、ずっとふてくされたままでクルーのみんなの力になるようなことを十分にしてあげられませんでした。ボート部を引退して、客観的にボートを見ることができるようになってからやっと自分のそういった情けなさや、わがままに気づきました。今では自分が与えられたCOXという役割を十分に果たせなかったことに後悔しています。

 

 自分が納得いかない状況であっても自分を客観視して、自分が何をしなければいけないのかを考えて役割を全うしなければいけないなと思いました。     今、自分が2nd艇で出来ることは何なのかをもう少し考えて見ることにします。しかしクルー人数で言えばKaiserは桃太郎の倍以上います。だから、クルー全員が一つの目標に向かって団結できればその力は絶大だと思います。


 みんなで盛り上げて、士気を高めて、気づいた些細なことでも伝え合うことが出来るようなKaiserにしていきたいと思います。していきましょう。


最後に最近のお気に入りの写真を載せておきます。

昨日の改正コンパで広報のガガさんが書きたい時に書いていいと言ってたので、書きます!と思ったら、野村と高岡がいっぱい書いてました 笑
M1の鹿島です。

今朝、一回生W2×覇月の伴チャをしてきました。ミーティングするとすぐに「もっと、もっと」と要求ばかりするのは本当に悪い癖だと思ってますが、全然治りません…。2人とも例年に比べてパワフルに漕ぐクルーだと思うので、考えさせすぎてこじんまりとしてしまわないか心配です。その点は他の一回生も同様ですね。

今日はあやのんと並べていて、そういう心配をはねのけるようにゴリゴリ漕いでくれてました!超接戦だったので、観てて楽しかったです。艇庫のマネージャーを「川で面白い並べしとるよ!」って呼びつけたいくらいでした 笑

桃太郎で乗った3人もそうですが、言ったことがすぐに表現されたり、どんどん良くなって数日前のビデオが参考にならなくなったりするので、本当にすごいなぁと思います。褒めて伸ばさない自分の悪い癖を反省している時、そういう一回生のすごさに勝手に救われます。

僕のように自ら口を挟むやつは得てして三流です(※個人の感想です)。今の部員にはインカレ入賞経験者がたくさんいますし、加古川まで残る3回生もいます。加古川以降、タカヒロに負担をかけ過ぎない意味でもそういう人たちに積極的にアプローチして欲しいですね。

最後に今朝の並べから1枚あげときます

お疲れ様です

1回生の高岡です

なんか書きたくなった衝動で書いています

自己満足のためです


犬島合宿明けから、coxとしての部活が始まりました。インカレや犬島でお疲れのところ上回の先輩方に乗ってもらって3モーション、今日の中大・加古川のKaiserメンでの乗艇で1モーションと、まだ4回しかラダー操作していません。あたりまえですがまだまだ未熟者です。


コックスシートからの景色を初めて見た時は、coxはcoxでローヤーとは違う何かキラキラした魅力があるように感じました。まだ何かわからないけど、早く一人前になってそれらを感じれるようになりたいなぁと思います。


出来るようになりたいことはたくさんあります。出来るようにならないといけないこともたくさんあります。


『何もせずにそこに座っているだけでは、それはcoxなどではなく、ただの重りである』


全くもってその通りです。

艇に乗っていても今の僕が出来ることは、頑張って漕いでいるクルーをただ傍観することだけで、偉大なcoxの先輩方のように『きちんとcoxの役割を果たす』には、まだまだ道のりは遠いです。


目前の中大での僕の目標は、「とにかく真っ直ぐ進める」ことです。これができないことには何も始まらないので、残り3モーションで何がなんでも真っ直ぐ進める力をつけたいです。というかつけます!


中大は4+と8+が同時発艇らしいです。ひぇー。真っ直ぐいかないと、、、真っ直ぐ、、、真っ直ぐ、、、(焦


これから午後モーションのウエイトがあるのでこの辺にしておきます



最後に、

「こういうコールが欲しい」とか、「あんなコールされるとやる気無くなるねん!怒」とか、なんでもいいので教えて欲しいです。僕はバカだからあまりローヤーの気持ちに寄り添ったコールをする自信がなくて、、、


特に僕ら1回は人数多いから、いいことも悪いこともたくさん聞いて、早く吸収したいなぁと思っています

これからよろしく頼みます<(_ _  )>


じゃあ、午後練も頑張ろう!!

今日は1回生男子のT.T.がありました。わざわざ朝の7時から応援に来てくださった先輩方、6時半から朝ごはんを作りに来てくださったマネージャーのみなさん、ありがとうございました。


結果は良くありませんでした。


浜寺編成を決める際のT.T.のタイムよりもだいぶ悪く、7分を切るという目標からも遠ざかってしまいました。とても悔しいです。


忙しい中応援しに来て下さり、僕らの成長を見に来てくださった先輩方の期待に応えられなかったことが何よりも悔しいです。


今思えば何人もの先輩に、「夏休みエルゴ引いとけよー」だとか「夏休み筋肉落とさんようプロテイン飲んどけよー」みたいなアドバイスはたくさん貰っていたはずなのに、何一つ実行に移せなかった自分の意志の弱さが憎いです。


どこか自分の力を過信して、「これくらいいいか」みたいに思って楽な方へ楽な方へ流されて、失敗するのはこれで何回目か分かりません。


当時の先輩方のタイムも参考にしてみても、過信できる力なんて自分のどこにもないのに、本当に不甲斐ない。


事実、夏休みエルゴを引いていた同期には今回で記録を伸ばすことができた人もいます。


僕にはそれが出来なかった。それは僕の夏休みの過ごし方からすれば当然の報いではありますが、どこか楽観的な自分が邪魔をして、楽をしてしまいました。


T.T.の結果、9月の中国大会と11月の加古川では対校艇に乗ることになりましたが、このままの態度では、たかさんをはじめ、ほかのクルーにも迷惑ばかりかけてしまうと思っています。なので今日から、心を入れ替えて、決して驕ることなく、楽なことをしようとするのでもなく、ひたむきに、自分たち選手を応援して下さる先輩方、マネさん、OBOGさんたちの期待を裏切らないよう、誠実にボートという競技と向き合おうと思いました。


これからも応援、アドバイス等、よろしくお願いします。


野村

お疲れさまです。松邨です。

最近引退したのですが、部活が無くなると別の生活が始まったような気分です。とりあえず色々整理しようかなと思ったので断捨離と掃除をしています。他の同期は何してるんですかね〜。現役の時を振り返ってみると、あっという間だったようで長かったような不思議な気持ちです。ボート部に入らなければよかったかなと思った時もあったのですが、今はボート部で色々なことを学べたので入部して良かったと思うし、部活には感謝しています。もし、部活が辛くなったり腐りそうになった時はその時間を大切にしてほしいです。そういう時こそ自分が成長できる時だと思います。つまりチャンスなんです。しんどくない時はだれでも頑張れます。でも、しんどい時に頑張れる人、しんどくても逃げずに続けられる人こそ凄いと思います。自分にもそういう時がありましたがうまくいかなかっただけにより実感しました。自分を応援してくださっていた先輩、期待に応えられず申し訳ありませんでした。部活が辛くなったり腐りそうになった時はネガティブにならずにポジティブになってほしいですね。これが自分が部活を通して学んだ大事なことだと思います。最後にもう一つ、中澤佑二という僕の尊敬するサッカー選手の書いた本にあった言葉ですが、「毎日の反省と謙虚な姿勢と日々、感謝」を大事にしてほしいです。当たり前のようで難しいので頑張ってください。

続けることに意味があると思うので次の世代の皆さんにはがんばってほしいです。応援してます。長くなりましたが読んでいただきありがとうございました。

 

P.S

ホッチキス見たかったらボート部成人式までにTTで7分きってね!

インカレお疲れ様でした。

インカレツアーで来ていた1回生が

ブログ当番じゃないのにインカレ後すぐにブログ書くなんて、なんか図々しいかな〜と思います。でも書きます。しかも長文。図々しくてもいいです。大廣です。


インカレツアーではいろんなものを見れて、いろんな感情が生まれて、なんだか気持ちの浮き沈みに自分でも困惑するくらいでした笑 


その中でも1番は先輩方はかっこいいな〜ってこと。これは多分私だけじゃなくて1回生全員だろうなって思います。先輩方がレース中必死に漕いでいる姿はやっぱりどの大学のどのクルーよりもかっこいい!!そして、こんなことを言うとマネさんやBMの先輩方は嫌がるかもしれませんが、陰ながら選手を一生懸命支える先輩方は控えめに言ってほんっとうにかっこよくて最高です。




そして、勝負の世界は厳しいな〜ってこと。約7、8分でこれまで作り上げてきたものがすべて決まってしまうということ。分かってはいたけど、バレーボールをしてきた私にとってそれはあまりにも短すぎてとても残酷でした。負けて悔しがるクルー、勝って喜ぶクルー、どちらも私にとっていろんなものを教えてくれました。2000m付近で見たのが女子クォドの決勝だけだったということもありましたが、このレースで勝った早稲田クルーの喜ぶ姿がとても印象に残りました。


最後に、ただ勝ちたいな〜ってこと。高校3年間は、どの部員よりもバレーボールが好きだったと自信を持って言えます。でも一年の頃からずっと試合には出れず、最後の総体はレギュラーでもなく、控えでもなく、上で応援してました。練習には必死に取り組みました。でも、好きなだけでは、練習内だけ必死に取り組むだけではだめでした。今はボートが大好きです。でも今のままでは高校時代と同じことになるでしょう。皆さんのご期待通り予選敗退でどんどん試合がすぎていくんだろうな〜。それでも私は皆さんの期待を裏切って結果を残したい。ムキムキでもない、背も高くない、ボートに向いてないのは自分が1番わかってます。それでも、、、あ〜なんて書いたらいいかわかりません!笑 とにかく、もっともっと頑張りたいと思う良いきっかけになりました!


まずは次の試合、絶対絶対勝ちたいです!!

マネさんにメダルかけれるように、クルーのみんなが笑えるように、あってるかはわからないけど、自分以上に他の人のために頑張りたいです!!!


ダラダラと下手な文章を書いてしまい申し訳ないです。でも、こんなふうに何かに書かないと、決心できない弱い人間なのでとりあえずこれで頑張ろうと思います。


先輩も同期も大大大好きなちぇりーでした。


あ、どうも一回生の関です。


皆様インカレお疲れ様でした。僕は実家から応援に行ったので岡大のレースをほぼ見ることができました(朝出るのが遅くて予選の晴波だけ見れませんでした…)。先輩方が全力で漕いでる姿はとてもかっこよかったです。他大学の艇も見させていただいたのですが、上には上がいるということを実感し、インカレで勝ち上がるには並大抵の努力ではだめだなーって思いました。高校の部活の同期が漕いでる姿も見ることができ、インカレに行ったことはとてもいい刺激になりました。早く乗挺したいです。


話は変わりますが、僕は今高尾山の頂上でとろろそばを食べているところです。高尾山は標高599.15mとそれほど高くなく、初心者コースもあるので超軽装で来たのに高岡君が難易度星5つ中4つのコースを選択したため疲れました。高尾山なめてました。雨の予報で心配でしたが、頂上からの景色も良かったです。山登りも悪くないですね。さて、とろろそばも食べ終わったのでそろそろ下山します。もう来ることはないでしょう。というか高尾山もういいです。高尾山の最寄り駅には新宿駅から来れます。新宿駅は人多いし駅でかいし迷うし最悪ですね。新宿駅ももういいです。新宿駅に限らず、東京はどこも人が多いですね。東京ももういいです。やはり僕には岡山や埼玉のようなちょっと都会感出そうと頑張っている田舎が合ってるんだと思います。


岡山には明日帰ります。犬島楽しみですねー思ったより長くなりました。それではこの辺で失礼します。


インカレお疲れ様でした。3回生の大下です。

今は帰りの新幹線の中です。今のこの浮ついたような落ち着いたような気持ちのまま、ダラダラとインカレを振り返っていきます。長いです。


今回のインカレは、何も気負わず自分のために漕ごうとか、どうやったら自分が一番楽しく漕げるかとか、そんなことだけを考えてました。女子部チーフとしてこんなこと言うなんてクソやな〜と思いますが。すみません。


予選の日。シングル初レース、どうなることやら…と緊張してソワソワしてレーンプレート忘れそうになったり蹴りだしの向きを間違えたりしました。バックローで出ていって、「待って自分ダサすぎ…」と思ったらなんだか笑えてきて緊張がほぐれました。回漕レーンを漕いでいくとだんだん楽しくなってきて、ピットに着いた頃には緊張よりもやっぱり楽しみな気持ちが勝っていて、スタートの瞬間は最高にワクワクして、思わず笑顔になっていました。練習での一漕ぎ一漕ぎフワフワ浮き沈みする変な感じもレースでは無く、静水で漕ぎやすかったです。予選は5艇中5着。最初は他の艇が横に見えていて、おっ!すごいじゃーん!と思っていたらすぐにみんないなくなってしまいました。審判艇に追い抜かれないことだけに必死でした。でも楽しかった!


敗者復活戦。この日は緊張はほとんどしてなくて、早くレースしたいなあっていつも通りの感じでした。ピットでちゃーりーと話してやる気満タンになって、ワクワクしながらスタートして、しかも今回は前に他の艇が見えて、うおおお!って、燃えました。途中楽しすぎてニヤニヤしてしまい、自分気持ち悪いなと思いました。審判艇から見たらすごい怖かっただろうなー。予選のレースでは横をキョロキョロ見たり(ちぇりーにキョロキョロするなとあれだけ言ったのに自分がめっちゃしてた)スピードコーチいっぱい見てしんどかったので今回は前を見て漕ぐこと(と、蹴りだしの向きをちゃんとすること)を目標にしていました。前を見て漕ぐと予選より水中キープできて、最後も爆上げできて、ブイパコもしたけど思ったよりもレースがすぐ終わってました。


インカレ前日にマネさんからもらったお守り、中に手紙が入ってるんですが、「シングルは1人だけど一番1人じゃないなあって思う」と書いてくれてたマネさんがいました。今まで4人+coxで漕いでた2キロを1人で漕ぐなんてしんどすぎ無理!!とか、練習しててもやっぱり心細いなーとかシングルに対してわりとネガティブな感情があったんですが、レースをしてみてその言葉の意味がよくわかりました。クォドだとcoxのコールや相手のクルーの声に意識がいきがちだったけど、シングルは応援の声がハッキリと聞こえて、ああ全然1人じゃないんやなあって思いながら漕ぐことができました。レース中はバカみたいにしんどくて、後でビデオ見たら超しんどそうに漕いでてアゴも上がってガクガクなっててだっさい漕ぎだなーと思ったけど、どんなに遅くてもどんなにかっこ悪い漕ぎしてても、こんなにたくさんの人が応援してくれてるんだって思うと本当に嬉しくて楽しくて。敗復のレースが今までで一番楽しかったかもしれない。「楽しまないともったいない」どころか、逆に「楽しすぎてレースが終わってしまうのがもったいない」って思えるくらいでした。レースが終わって、まだ息の整わないフラフラの状態で、またここでレースしたいな。と呑気に考えてました。


対校ダブルの翠葉も、練習期間短い中2人で頑張ってきて、ラフコンきつかっただろうけど最後まで大きく強く漕いでてかっこよかったです。2人とも涙もろいほうだとは思ってましたが、まさかあんなに泣くとは。笑

しめじは、今回はバックメンとして補助とかいっぱい動いてくれました。インカレ練習期間もいっぱい伴チャしてくれたり写真撮ってくれたり、本当にありがとう!

また国体で3人と一緒に乗れるのが楽しみです。がんばろー!!!


そして、コロコロ変わる天候の中、少ない人数で朝早くから夕方まで補助・応援してくれたBMのみなさん、マネージャーのみなさん、ありがとうございました。去年の朝日や今年の関選で経験しているのでBMのしんどさは十分わかってはいるつもりですが、インカレは期間は長いし、他の大会にはない仕事があったりで大変だったと思います。ゆっくり休んでください。

特にクルーマネの3人にはいろんな面で支えてもらいました。弱音を吐いてしまうこともあったけど「どんなあやのんも受け止めるよ!」って言ってくれて、いつも褒めてくれて、「あやのちゃーーん!!」って駆け寄ってくれて、アホみたいな話ばっかりして、本当にこの3人にクルーマネついてもらえて幸せでした。ありがとう。大好き。2年半、お疲れ様でした。


明日の夜は同期で打ち上げです。楽しみだな〜

それでは、眠りにつきます。お疲れ様でした。


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